大河ドラマ館へ納品|戦国の味を、今の食卓へ

今年はNHK大河ドラマの影響もあり、
・北近江豊臣博覧会
・名古屋の大河ドラマ館
・大和郡山の大河ドラマ館

3館で【べっぴん奈良漬】を販売いただき、
たくさんの方に手に取っていただいています。

本当にありがとうございます。

今回お届けしているのは、
各武将の生きざまを“味”で表現した戦国シリーズ。

ただの奈良漬ではなく、
「戦国の知恵=発酵」を、現代の食卓に落とし込んだ商品です。

▶商品一覧はこちら
https://www.beppin-naraduke.com/?mode=cate&cbid=2977818&csid=0

正直にいうと、
私自身も最初はここまで深く戦国時代を理解していませんでした。

「長い長い戦の時代」
そんなイメージだったのですが、

実は、語り継がれる武将たちは
同じ時代を生き、同じ空気の中で戦い続けていた。

そこに、人間らしさや関係性が見えてきて、
一気に引き込まれました。

たとえば、
徳川家康と豊臣秀長公が親交を持っていたことで、
奈良漬が江戸へ広がったという一説もあります。

歴史って、ただの出来事ではなくて、
人と人のつながりの積み重ねなんですね。

今回の大河ドラマ、
本当に面白いと感じています。

…私が歳を重ねたからでしょうか(笑)

でももし、
あんなに魅力的な武将たちが実在していたなら——

戦国時代も、ちょっと体験してみたくなる。
そんな気持ちになってしまいます。

いやでも本当に苦しい時代です。。。

ぜひ、
“味わいながら体験する戦国”を。皆さんは、どの武将の味を選びますか?

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